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【壁紙の下地処理】壁の穴を補修する方法

壁の穴を補修する方法

この記事では 【壁の穴を補修する方法】について書いていきます。

穴が空いていたら綺麗に壁紙を貼れないので、補修することをおすすめします。

穴を補修する方法もとても簡単!

素人でもすぐに出来るやり方なので参考にしてみてください🙆‍♂️

(壁紙を貼り替える前の下地処理として参考にしてください)

こんな人におすすめ

・穴を補修するのに必要な材料を知りたい

・壁の穴を補修する方法を知りたい

 

壁の穴を補修するのに必要なもの

壁の穴補修 必要なもの

壁の穴を補修するのに使用するものはこちら。

この4つを用意することで、壁の穴を補修することができ、かなり綺麗に貼ることができます✨

ホームセンターで入手出来るものがおおいので初心者でも簡単にできますよ👍

別々にそろえるのが面倒な人は『自分で直せる壁紙の穴 1セット』のようなセットを購入することをおすすめします。

DIYをよくする人は別々で購入したほうが得ですよ😄

穴の補修方法 手順

STEP.1
【手順①】リペアシートを貼る

リペアシートを貼る

裏に不要な配線を引き込めてリペアシートを貼ります。

リペアシートは2重〜3重ぐらい貼ることをおすすめします!(パテが塗りやすいため)

STEP.2
【手順②】パテを塗る

パテを塗る

ホームセンターなどにも売っているヘラにパテを乗せて塗っていきます。

1回で終わるのではなく、パテが乾燥してから塗るのを3回繰り返すようにすると仕上がりが綺麗になります🙆‍♂️

塗った後はサンドペーパーで削るので、多めに塗ってもOKです。

STEP.3
【手順③】パテを塗ったら乾燥まで待機

パテ 乾燥

パテが乾燥して塗ってを3回繰り返して、へこみが無くなったら乾燥まで待機。

乾燥すると白っぽくなります。

STEP.4
【手順④】サンドペーパーで削る

パテ サンドペーパーで削る

そして乾燥後はサンドペーパーで削り、デコボコをなくします。

手で触ってみて、平らになったと感じたらOK。

少しへこみを感じたらもう一度パテを塗って、サンドペーパーで削りましょう。

STEP.5
【手順⑤】壁紙を貼る

壁の穴補修 完了

後は壁紙を貼るだけで完成!

とても綺麗に貼れました🙆‍♂️(汚いドアも貼り替えます笑😅)

DIYを何回かしてきましたが、穴を補修するのは初めてでした。

でもとても簡単にできました☺️

素人でも簡単にできるので、穴を補修してみてください。

 

といった感じで穴の補修の参考になれば嬉しいです😊

最後まで見ていただき、ありがとうございました。


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