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【iPadペンシル】USGMoBiタッチペン レビュー!コスパ最強で性能も申し分なし。

USBMoBi コスパ最強 iPadペンシル

iPadも性能がかなり高くなり、パソコン・イラストなどいろんな場面で便利になってきました。

iPadを使用しているとタッチペンを使って作業をしたくなります。

USGMobiのタッチペンを使ってみました!

とてもコスパがよく性能も良かったです👌

書き心地など実際使ってみた感想などレビューしていきます。

USGMobi タッチペン スペック

USGMoBi

 

今回紹介するUSGMoBiのスペックはこの通り。

USGMoBi スペック

・メーカー:USGMoBi

・生産国:中国製

・使用可能 :iPadPro,iPad 6/7/8世代, iPad Air3/4,iPad mini5

・電池仕様:充電式

USGMoBi タッチペンは、Amazonに販売されています。

こちらの商品はご提供いただき、レビューを書いています。

USGMoBi タッチペン付属品

USGMobi 付属品

付属品としてはこの通り。

  • タッチペンシル本体
  • 替えペン先
  • 充電用USBケーブル(microUSB端子)
  • 説明書

が付属されています。

説明書も日本語で書かれており、わかりやすく書いてありました。

 

使用可能時間は24時間以上

USGMoBi iPad

電池の持ちも大事にみておきたいところ。

USGMoBiは1回の充電で、

  • 24時間使用可能

と長く使えます。

学校やリモートワークで使用するタッチペンでも長時間使えるので、電池切れのストレスはありません。

オートスリープ機能付き

USGMoBi 電源 LED

電源の消し忘れ防止にも便利な機能がついています。

電池の消し忘れを防ぐために、

  • 5分未使用で電池OFFのオートスリープ機能

が搭載されています。

 

そして電源状態もLEDでわかります。

  • →電源ON
  • 消灯→電源OFF
  • →充電中

といった感じでLEDが光っています。

パームリジェクション機能

タッチペンを使用中に手の部分が触れても反応しない、

  • パームリジェクション機能が搭載

されています。

手を浮かした状態でのイラストなどは難しく、手が触れてしまうと反応するといったストレスもないです。

こちらはApple純正のApple Pencilにも搭載されています。

約1mmのペン先

ペン先は約1mmになっています。

書いてみても、「比較的細く、サーッと滑らかな」印象があります。

摩擦がなく、細いボールペンのような書き心地でした。

 

交換替えペン付き

替えペン先

頻繁に使うような方だとタッチペンの先が少し削れたりするとおもいます。

そんな場合でも、

  • 替えペン先が1つ付属している

ので簡単に新しくできます。

替えペン先は売っていない感じなので2本目がダメになった場合は新たに本体を買う必要があります。

ペン先も結構頑丈な感じなので変える必要もあんまりないかとおもいますが、コスパがとてもいいです!

 

ボタンを押すだけで使える

USGMoBi 電源ボタン

USGMoBiタッチペンは、Bluetoothを繋がなくてもボタン押すだけで使えるようになっています。

接続が必要ないので手間も減りますし、機械が苦手な方でも簡単に使えます。

USGMoBiはUSB-micro端子

USGMoBi microUSB端子

このタッチペンは

  • USB-micro端子

になっています。

iPhoneと同じUSBケーブルで充電できないといったデメリットは感じました。

しかしコスパは最高なのでこういった点は妥協すべきかなとおもいます。

充電式のタッチペンシル

USBMoBi 充電

USGMoBiはUSBを繋いでの充電になります。

iPhoneの充電器を使用しての充電ができます。

Apple PencilとUSGMoBiを比較してみた

Apple PencilとUSGMoBi ペンの太さ

Apple Pencil USGMoBi 比較

ペンの太さを比較してみると、

  • Apple Pencilの方が太く
  • USGMoBiが細い

感じになっています。

そしてApple Pencilは白の単色となっており、ペン先まで白いというカッコよさもある。

体感では、USGMoBiはえんぴつのような感じな書き心地。

Apple PencilとUSGMoBi 書き心地

書き心地としてはこんな感じ。

  • Apple Pencil→タッチが柔らかく、クッションもきいてる
  • USGMoBi→固くプラスチックのような素材でスラスラと書ける

感じがします。

Apple Pencilはゴム素材のような質感。これはこれで書きやすい。

書くときもブレーキがかかるような感じです。

そしてUSGMoBiはサーッと書けるので、こちらも好きな人は好きだとおもいます。

 

好みによって使い分けるのもありかなとおもいます。

Apple PencilとUSGMoBi 使用方法・充電方法の違い

Applepencil USGMoBi 比較

Apple Pencil(第2世代)は

  • 本体側面の磁気コネクタにくっつけるだけで接続が完了

します。

楽ちん。

同時にApple Pencilも充電してくれるという利便性は最強です。

Apple Pencil USBMoBi 比較

USGMoBiは、

  • 接続する必要がなくタッチペン本体のボタンで電源を入れて書くだけ

になっています。

これも楽ちん。

こちらもやりやすくストレスはありませんが本体に止めれるところがなく、「どこへ行った」と困ることもありえます。

そして充電もmicroUSB端子なので手間がかかります。

とはいえ、書き心地や使用可能時間は24時間以上と使う分にはとても良いです。

コスパを考慮すれば申し分ない。

まとめ|コスパ最強の社外製のiPadペンシル

「Apple Pencilは高いなぁ・・・」といった方にはおすすめの社外製iPadペンシルです。

実際使用してみたところ書き心地などには不満はありませんでした。

Apple Pencilと比較しても書き心地に変化はあんまりありません。

利便性ではApple Pencilが上ですが、ここを妥協さえすればコスパ最強のiPadペンシルだとおもいます。

価格もとても安く、イラストや手書きも普通にできるのでおすすめ。

 

USGMoBiの購入の際に参考になれば幸いです。

最後まで見ていただき、ありがとうございました。

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